花火撮影アプリで撮ったらぶれぶれになってしまったけどなんか可愛かったので”camera 360″で彩度を派手にしました。宝石箱みたい(*☻-☻*)

みなさまこんにちは。

フォトルーム・アンシャンテAkiです。

夏らしいこと、初めてしました。

猛暑40℃の風呂掃除とかそんなのではありませんよ(;´Д`A。

葉山の花火大会に行って来ました。

今回花火撮影用アプリ「大仙花火カメラ」をダウンロードして使ってみました。

初使用で慣れていないせいで、やはりピントが合いませんでした。

このアプリ、一度花火にピントを合わせると、そのあとは何もしなくても自動的にシャッターを切って、打ち上がる花火をどんどん撮ってくれるのです。どんどんシャッターが切られる様子は確認できました。そして撮影後に良いものを選んで合成できる機能もついています。

しかしなかなかピントが合わず(T_T)、ボケボケの花火がたくさん撮れてしましました。葉山のスタバでアイススターバックスラテのデカフェを買い、紙カップの水滴で指を濡らしながらタップしたんだけど上手く反応しなかったみたいです。

そして、終盤になんとか上手くピントが合った花火がたくさん撮影されて、さあ合成‼︎、とセレクトしていたら……突然アプリが終了。

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よく撮れていた写真は全て消えました。私のスマホには限界だったのかな。

この感想はあくまでも、私が初使用で使い方をマスターしていなかったから、です。よく知らないアプリについて決めつけることは言いたくないなぁ。

以下3つはiPhoneで普通に撮影。


最終的に叫びたい感想
「一眼レフで撮った方が何百倍もラク〜〜〜‼︎」